看護師の差し入れ文化

おはようございます。いつもお勤めご苦労さまです。
今回は、看護師の差し入れ文化について書いていきます。
転職して気がついたんですが、なぜかどこの病院や部署でも必ずあって
この文化は国家資格のときに必ずみんなに周知しているのかと思うくらい
根付いているやつなんです。
これについて今回書いていきます。

これは看護師に限らずなんですけど、長期の休みを取ったときに
休み明けに買ってくる文化です。
3日以上だと大体買ってきている気がします。
人によってはどこかに遠出するたびに買ってきてくれる人がいますけど。
まあ、話の種になりますし
部署の人数が多くなければまあって感じですかね。
暇な人たちはこのお菓子を食べて、センスがあーだこーだ言ってますよね。
嫌なら食べなければいいと思う。
安いお菓子じゃないと人数が多いから破産するって。
あれなんですよね。めっちゃ言われるからお菓子に名前書くの嫌で
ただ休憩室のテーブルに置いとくだけにしていました。

前半の休み頂いたからお土産買ってくるのはまだいいんですけど
私の納得していないのは傷病時のときにお菓子を持って行くシステムです。
あれ、誰が最初にやり始めたんですか。
いらなくないですか。
いつも元気でいつづけるって難しいじゃないですか。
無理をせずしんどいときは休むべきだし。みんなで補うのは普通だと思うんです。
それなのに、しんどいときにやっとこ連絡して休みを取って
次の仕事の出勤日に何かしら買っていかなくちゃいけない。
メンタルキツすぎて休みづらすぎますって。
前とか、同僚で全然外行く元気なくてそのまま仕事しないといけないから
ネットでお菓子を頼んでいた人がいたんです。
やば。
女子とか特にどうしょうもないときがあるし
子どもが熱出して休まないといけないときとかも
次の日にお菓子持っていっている人とかがいて。
なので、その当時働いていたとこは何かしらあるとみんなお菓子持っていっていたので
常に休憩室がお菓子だらけで。
倫理どうなっているん。しんどい人は声かけ合って手伝うとかすべきなのに
お菓子とか買わすなって。

最初に書いた通りこの文化ってどこにもあって。
自分が差し入れしたくて持ち込む分はいいと思うんですけど
早々に廃止したいですね。

今回はここまで。今日はぐちの回になってしまいました。
最後まで読んでいただいて、ありがとうございます。

おやすみなさい。

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